動詞中心の中国語講座 網野式 中国語上達

網野式中国語講座は動詞中心の学習教材です。

何故、動詞中心なのか?

それは多くの外国語は動詞攻略が重要なキーポイントだからです。

⇒■【網野式】動詞フォーカス中国語入門

網野式中国語講座は最短の時間で中国語を習得する学習法

網野式の網野智世子先生は現役の10カ国語のプロ翻訳者・通訳者をしています。

 

10カ国語を習得するなんて、普通じゃないから一般人の私には、その勉強法は無理かも・・・

 

そう思われるかもしれませんね。

 

網野先生はプロとしては10カ国語ですが、実は20ヶ国語以上を習得しているのです。

 

20ヶ国語以上なんて、わけわかりませんよね・・・・

 

英語の習得だって、日本人にとっては難関なのに・・・

 

でも実は網野先生が外国語を習得したのは30歳になるころからなんです。

 

英語を短期間でマスターしたあと、4年間で8ヶ国語をマスターしたそうです。

 

でも実はその前に網野先生はいくら勉強しても司法試験に受からず、挫折した経験を持っているのです。

 

それからなんとなく始めた英語の習得で重要な学習ポイントに気がついたのです。

 

それは語学というものは論理的に組み立てないと、すぐに限界に達してしまうということ。

 

そして英語の核となるものが「動詞」であることに気づき、動詞中心として再構築することにより、短期間でマスターすることができ、そしてわずか1年で、英検1級、TOEIC980点を取得することができたそうなのです。

 

わずか1年でTOEIC980点ですよ。

 

動詞中心の勉強法に変えてから、その後のスペイン語やポルトガル語、中国語、フランス語、ロシア語と次々マスターしたそうです。

 

それによってわかったことは日本語というのは一番動詞の地位が低いそうです。

 

日本語における動詞の地位の低さは、世界トップレベルと言えるそうなのです。

 

私たちはあまり意識して使っていませんが、日本は動詞の数が極端に少ない言語だそうです。

 

日本語では動詞の代わりに形容詞が多く使われているのが特徴だというのです。

 

⇒■中国語は動詞中心の学習法が最短で身につく!

 


動詞を使いこなすクセがついていない日本人

日本語には以下の特徴があるそうです。

 

もともと動詞の種類が少ない
文の中で「用語・述語」として動詞と同等の機能を持つ形容詞が動詞にとって変わることが多い
中国から入ってきた漢字2語の名詞を活用して動詞として広く使用している

 

外国語の習得の根幹となるのは動詞を攻略することなのです。

 

中国語も英語と似ていて、動詞を中心に勉強すれば短期間で習得できます。

 

中国語の構造を基礎から見つめ直した、地道で根本的な学習法です。

 

ですが、一生涯にわたって活用できる中国語上達ノウハウでもあるのです。

 

動詞フォーカス学習法は英語をはじめ他言語を習得するにあたっても、非常に効率的な方法なのです。

 

中国語は発音も重要でカタカナ発音ではまず通じません。

 

その発音方法もピンイン(独特の中国語の音声をアルファベットのような文字で表現した発音記号)を使って学習します。

 

ピンインが読めるようになれば、中国語の発音で困ることが無くなります。

 

中国語の出来る日本人はまだまだ少ないので、中国語を習得すればキャリアアップにつながると、中国語の勉強を始める人は多いのですが、多くの人が挫折しています。

 

でもこの網野式なら短期間で中国語を習得できます。

 

中国語の会話スクールに通うにはかなり高額なお金がかかります。

 

また仕事を持っていれば、なかなか講座のある時間に出席できなかったりもしますよね。

 

でもこの教材があれば、あなたは自分の都合のいい時に勉強もできますし、スキマ時間を利用することもできます。

 

しかも語学学校の入学金よりも安い値段で・・・

 

あなたがこの教材でしっかり実践したにもかかわらず、全く中国語が上達しなかった場合は90日間の返金保証も付いています。

 

部屋で、通勤通学で、ドライブでもネイティブの音声を聞いて学習できるように6時間12分のMP3音声ファイルもついています。

 

3ヶ月の間、3回までメールサポートも受けられます。

 

あなたもこの【網野式】動詞フォーカス中国語入門で本物の中国語を習得してください。

 

旅行でも仕事でも、相手に通じる中国語をマスターし、レベルアップして、あなたの人生が豊かになることを願っています。

 

 

 

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